『干物妹!うまるちゃんR』無料動画視聴、感想まとめ

干物妹-うまるちゃんR
干物妹!うまるちゃんR
原作 サンカクヘッド
監督 太田雅彦
製作 動画工房
放送期間 2017年秋
話数 全12話
評価(myanimelist) 7.37/10
公式サイト サイト
ジャンル コメディ 日常

『干物妹!うまるちゃんR』あらすじ

外では誰もがうらやむ才色兼備の「美妹」、家に帰ればグータラ三昧な「干物妹」になる女子高生・うまる。コーラとポテイトを片手に、漫画やゲーム、ネットサーフィンなど欲望のまま過ごす彼女と、兄・タイヘイや友人たちとの日常が再び始まる。

シリーズ

無料視聴可能な動画配信サービス

サビース名 放送状態(1※) 作品数 月額 お試し期間 ダウンロード 画質(2※)
U-Next 見放題 4,000以上 2,189円(税込) 31日間 FHD, 4K
dアニメストア 見放題 4,000以上 440円(税込) 31日間 SD/HD
Amazonプライム 220 700以上 500円(税込) 30日間 SD/HD/4K
FOD レンタル 1,400以上 976円(税込) 14日間 SD/HD
TSUTAYA TV レンタル 1,000以上 1,026(税込) 30日間 SD/HD

この放送状態は2021年1月10日基準です。詳しくは各サビースをご覧ください。
1※レンタルは1話ごとにポイントが必要です。1話200ptなら1クール(13話)、200pt X 13=2300pt
2※SDはスマホでも見れないクソレベル、HDからはまぁまぁ、詳しくはYOUTUBEを参考にしてください。スマホなら1080pなら最大て感じ

『干物妹!うまるちゃんR』の無料動画視聴のためには色々サイトやサービスがありますが、これからのアニメ生活のためにも動画配信サービスを利用するのを推薦します。 僕がおすすめする動画配信サービスは2つです。「U-NEXT」と「dアニメストア」(得点配信は「Netflix」)です。
以外にも動画配信サービスでアニメを視聴可能ですが、アニメ専門だけ押しているので、ご了承ください。 とにかくオタクの入口にいるあなたには選択肢は2つ(dアニメストア、U-NEXT)でオッケーです。 「Netflix」以外には無料視聴期間があるので好きなサビースすれば良いです。ネットフリックスは得点配信用で「1ヶ月一気にまる用」でよく使います。無料期間前にのサービスを解約して乗り換えも大丈夫です。

これからアニメにはまる人は「dアニメストア」

安い、(作品数)多いアニメのために作られたサービスなので選べない理由はございません。だった月440円で劇場版以外のアニメはほぼ見放題で楽しめるます。
問題点としては、決済はクレジットカード、ドコモキャリア決済しかないので、学生は決済方法で困ることがありことと、画質がよくないこと(携帯では良いけれど、PCやテレビでは見れない画質です。最低FHD(1080p)はならないと…) こんなお得な値段で作品数も豊かなサビースは「dアニメストア」しかないです。1ヶ月は無料期間期なのでご覧ください。

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テレビ代用、色んなコンテンツは「U-NEXT」

総合的にサービスを比較すると「dアニメストア」と比べ物にならないほど規模が違うサービスです。アニメさえ「作品数、高画質、複数端末、PS3,4対応」等で「dアニメストア」より「U-NEXT」が上です。ただ、月額が高いことで余裕ある人は「U-NEXT」がおすすめです。アニメを除いても映画、ドラマ、色んな動画で国内No1です。

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『干物妹!うまるちゃんR』関連動画

PV

『干物妹!うまるちゃんR』感想

学校では皆に憧れるアイドルだけど、家に帰ったら···放蕩さと怠惰さ、ゲームとアニメーションにだけはまっている乾物妹の二番目の話。

自分のニートな一面も受け入れてくれる人たちに会って、人間関係を広げていくのがポイント。

1期では、自分のイメージ管理のために 徹底的に二重生活を守っていたら···
2期目からは友達に会う約束をしたり仕事を手伝ってくれるなど成熟した姿を見せてくれる。

1期に比べてニートギャグは減ったが、ガールズトークを通じたハプニングが大幅に増えた方。

前作と同じく軽い日常コミック物に定石のような感じだ。

主人公のニットと優等生のギャグは相変わらずで、周辺人物の比重が大幅に増えた。

主人公に負けないくらい独特な個性溢れるキャラクターの話が増えたので前作に比べてギャグの幅がもう少し多様になった点は印象的な部分。

主人公のこじつけニットギャグの比重は相対的に減ったが、無難な方だ。

軽やかな日常コミックの定番と思われる作品です。

  • この記事を書いた人

動画オタク

日本滞在の世界で一番映画を見る映画民族韓国人。 家では動画みるのが好きなインドアオタク。ドラマ&映画&アニメ&バラエティー。仕事上がりでも、「アニメ1クール(11~13話)」「韓ドラ4~6話」「映画2~3作」程度は一日中で見るのが同然。

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