『無限のリヴァイアス』無料動画視聴、感想まとめ

無限のリヴァイアス
無限のリヴァイアス
原作 矢立肇(原案)(電撃文庫版)
監督 谷口悟朗
製作 サンライズ
放送期間 1999年
話数 全26話
評価(myanimelist) 7.49/10
公式サイト サイト
ジャンル SF 成長 青春

『無限のリヴァイアス』あらすじ

人工衛星リーベ・デルタが、ゲドゥルトの海へと沈下し圧漬する事件が発生。リーベ・デルタで訓練を受けていた487名の少年少女たちは、謎の巨大航宙艦「リヴァイアス」に乗り込み、大人を失った状況下で救助が来るのを待ち続ける。だが、彼らは行く先々で攻撃を受け、生き延びるために戦うことを余儀なくされる……。

無料視聴可能な動画配信サービス

サビース名 放送状態(1※) 作品数 月額 お試し期間 ダウンロード 画質(2※)
U-Next 見放題 4,000以上 2,189円(税込) 31日間 FHD, 4K
dアニメストア 見放題 4,000以上 440円(税込) 31日間 SD/HD
Amazonプライム 110 700以上 500円(税込) 30日間 SD/HD/4K

この放送状態は2021年1月10日基準です。詳しくは各サビースをご覧ください。
1※レンタルは1話ごとにポイントが必要です。1話200ptなら1クール(13話)、200pt X 13=2300pt
2※SDはスマホでも見れないクソレベル、HDからはまぁまぁ、詳しくはYOUTUBEを参考にしてください。スマホなら1080pなら最大て感じ

『無限のリヴァイアス』の無料動画視聴のためには色々サイトやサービスがありますが、これからのアニメ生活のためにも動画配信サービスを利用するのを推薦します。 僕がおすすめする動画配信サービスは2つです。「U-NEXT」と「dアニメストア」(得点配信は「Netflix」)です。
以外にも動画配信サービスでアニメを視聴可能ですが、アニメ専門だけ押しているので、ご了承ください。 とにかくオタクの入口にいるあなたには選択肢は2つ(dアニメストア、U-NEXT)でオッケーです。 「Netflix」以外には無料視聴期間があるので好きなサビースすれば良いです。ネットフリックスは得点配信用で「1ヶ月一気にまる用」でよく使います。無料期間前にのサービスを解約して乗り換えも大丈夫です。

これからアニメにはまる人は「dアニメストア」

安い、(作品数)多いアニメのために作られたサービスなので選べない理由はございません。だった月440円で劇場版以外のアニメはほぼ見放題で楽しめるます。
問題点としては、決済はクレジットカード、ドコモキャリア決済しかないので、学生は決済方法で困ることがありことと、画質がよくないこと(携帯では良いけれど、PCやテレビでは見れない画質です。最低FHD(1080p)はならないと…) こんなお得な値段で作品数も豊かなサビースは「dアニメストア」しかないです。1ヶ月は無料期間期なのでご覧ください。

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テレビ代用、色んなコンテンツは「U-NEXT」

総合的にサービスを比較すると「dアニメストア」と比べ物にならないほど規模が違うサービスです。アニメさえ「作品数、高画質、複数端末、PS3,4対応」等で「dアニメストア」より「U-NEXT」が上です。ただ、月額が高いことで余裕ある人は「U-NEXT」がおすすめです。アニメを除いても映画、ドラマ、色んな動画で国内No1です。

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『無限のリヴァイアス』関連動画

PV

『無限のリヴァイアス』感想

日本のアニメ『栄光の時代』に出た名作。当時韓国でアニメ人気順位1位を占めた人気作品です。

宇宙背景に宇宙船にロボットまで出るためSF物と考えられるが、実際は生存、政治ジャンルと見ることができる。

閉鎖された空間で10代の葛藤話が繰り広げられるため退屈だという先入観があるかも知れないが、実際には谷口五郎監督特有のスピーディーな演出に支えられ、コードさえ合えばかなり面白く見られる作品だ。

しかし、設定がかなり独特で登場人物が多いうえ、葛藤関係が複雑なため、一目で分かりにくく、26話の間中、真剣で憂鬱な雰囲気ばかり描いているため、あまり気楽に見ることもできない。

主人公はリヴァイアスで数少ない純粋で心の正しい人物だが、これといって優れた力や特別な能力があるわけでもないため、無双どころか毎日殴られているのが仕事なので、他のアニメのように主人公に感情移入すれば代理満足どころかイライラしがちだ。

一言で「子供たち」だけが出るが、いざ「子供たち」のために作ったアニメーションではなく、SFなのに主な内容は現実の人間社会を扱っているのがフェイク。 好きな人は没入度と意味、感動、ロマンを一気につかんだと絶賛を惜しまないが、好きな人は「これ何だ…」というふうに反応が交錯する作品だ。 好き嫌いは別として、よく作った作品であることは認められる方だ。

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動画オタク

日本滞在の世界で一番映画を見る映画民族韓国人。 家では動画みるのが好きなインドアオタク。ドラマ&映画&アニメ&バラエティー。仕事上がりでも、「アニメ1クール(11~13話)」「韓ドラ4~6話」「映画2~3作」程度は一日中で見るのが同然。

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