『キルラキル』無料動画視聴、感想まとめ

キルラキル
キルラキル
原作 TRIGGER、中島かずき
監督 今石洋之
製作 TRIGGER
放送期間 2013年秋
話数 全25話
評価(myanimelist) 8.11/10
公式サイト サイト
ジャンル アクション 熱血

『キルラキル』あらすじ

父の死に関与した片太刀バサミの女を追い求め、本能字学園に転校した女子高生・流子。着た者に特殊能力を与える「極制服」によって、学園を支配する生徒会長・皐月の手下に叩きのめされた彼女は、しゃべるセーラー服・鮮血と出会い、その能力を開花させる。

無料視聴可能な動画配信サービス

サビース名 放送状態(1※) 作品数 月額 お試し期間 ダウンロード 画質(2※)
U-Next 見放題 4,000以上 2,189円(税込) 31日間 FHD, 4K
dアニメストア 見放題 4,000以上 440円(税込) 31日間 SD/HD
Amazonプライム レンタル 700以上 500円(税込) 30日間 SD/HD/4K
Netflix 見放題 600以上 880円(税込)~ SD/HD/4K
FOD レンタル 1,400以上 976円(税込) 14日間 SD/HD
TSUTAYA TV レンタル 1,000以上 1,026(税込) 30日間 SD/HD

この放送状態は2021年1月10日基準です。詳しくは各サビースをご覧ください。
1※レンタルは1話ごとにポイントが必要です。1話200ptなら1クール(13話)、200pt X 13=2300pt
2※SDはスマホでも見れないクソレベル、HDからはまぁまぁ、詳しくはYOUTUBEを参考にしてください。スマホなら1080pなら最大て感じ

『キルラキル』の無料動画視聴のためには色々サイトやサービスがありますが、これからのアニメ生活のためにも動画配信サービスを利用するのを推薦します。 僕がおすすめする動画配信サービスは2つです。「U-NEXT」と「dアニメストア」(得点配信は「Netflix」)です。
以外にも動画配信サービスでアニメを視聴可能ですが、アニメ専門だけ押しているので、ご了承ください。 とにかくオタクの入口にいるあなたには選択肢は2つ(dアニメストア、U-NEXT)でオッケーです。 「Netflix」以外には無料視聴期間があるので好きなサビースすれば良いです。ネットフリックスは得点配信用で「1ヶ月一気にまる用」でよく使います。無料期間前にのサービスを解約して乗り換えも大丈夫です。

これからアニメにはまる人は「dアニメストア」

安い、(作品数)多いアニメのために作られたサービスなので選べない理由はございません。だった月440円で劇場版以外のアニメはほぼ見放題で楽しめるます。
問題点としては、決済はクレジットカード、ドコモキャリア決済しかないので、学生は決済方法で困ることがありことと、画質がよくないこと(携帯では良いけれど、PCやテレビでは見れない画質です。最低FHD(1080p)はならないと…) こんなお得な値段で作品数も豊かなサビースは「dアニメストア」しかないです。1ヶ月は無料期間期なのでご覧ください。

dアニメストア無料お試しはコチラ

テレビ代用、色んなコンテンツは「U-NEXT」

総合的にサービスを比較すると「dアニメストア」と比べ物にならないほど規模が違うサービスです。アニメさえ「作品数、高画質、複数端末、PS3,4対応」等で「dアニメストア」より「U-NEXT」が上です。ただ、月額が高いことで余裕ある人は「U-NEXT」がおすすめです。アニメを除いても映画、ドラマ、色んな動画で国内No1です。

U-NEXT無料お試しはコチラ

「Netflix」世界最大のサビースアニメは?

NETFLIXは一番有名なサビースですが、なんか日本ではあんまり向いてないです。オリジナル作品が強いし、アメリカドラマ系が強いので好みではない人は実際見る作品あんまりないです。
ですが、資金力で得点配信が多いので特定作品に強いのはあります。僕のおすすめアニメである『斉木楠雄のΨ難』がNETFLIXしかないでちょっと残念です。無料視聴方法はなしです。

『キルラキル』関連動画

PV

『キルラキル』感想

レトロな雰囲気と強烈な演出が特徴です。昔から日本サブカルチャーを楽しんできた人なら楽しめそうな要素が隅々にあり、現代作品に慣れた人にも独特の雰囲気で良い評価を受けた。

ストーリーは王道的で定石的な方だが、しかし、ところどころ展開を少し捻るように変化を与え、音楽や映像を通じた演出で平坦な展開に楽しさを与えた。

速い展開が強みだ。第4話を除けば、休みのエピソードがなく、作中の設定は解説役を利用して素早く説明し、残りの時間を葛藤と血闘につなげていくため、休む間もなく注目を集める。

また、「2クール」アニメーションなら一度ぐらいはある総集編を速射砲ラップで1分30秒で終わらせて、スピーディーに予告したエピソードを進行する覇気を見せてくれた。

  • この記事を書いた人

動画オタク

日本滞在の世界で一番映画を見る映画民族韓国人。 家では動画みるのが好きなインドアオタク。ドラマ&映画&アニメ&バラエティー。仕事上がりでも、「アニメ1クール(11~13話)」「韓ドラ4~6話」「映画2~3作」程度は一日中で見るのが同然。

-

© 2021 VODオタク