『ダンガンロンパ The Animation』無料動画視聴、感想まとめ

ダンガンロンパ The Animation
ダンガンロンパ The Animation
原作 スパイク・チュンソフト
監督 岸 誠二
製作 ラルケ
放送期間 2013年夏
話数 全13話
評価(myanimelist) 7.30/10
公式サイト サイト
ジャンル ドラマ サスペンス・推理

『ダンガンロンパ The Animation』あらすじ

卒業するだけで人生の成功が約束されるという、「私立 希望ヶ峰学園」。“超高校級”と呼ばれる、突出した才能を持つ生徒たちだけが集められるエリート高校への入学を抽選によって許された苗木誠。学園の門に足を踏み入れた途端に身体を走る衝撃。そして次に目を覚ました時、彼は14人の仲間たちと封鎖された校舎に閉じ込められていることを知る。戸惑う苗木たちに学園長を名乗る「モノクマ」は、「これからみなさんには一生、ここで暮らしていただきます。学園から卒業したければ、仲間を殺さなければなりません」と告げて…。

無料視聴可能な動画配信サービス

サビース名 放送状態(1※) 作品数 月額 お試し期間 ダウンロード 画質(2※)
U-Next 見放題 4,000以上 2,189円(税込) 31日間 FHD, 4K
dアニメストア 見放題 4,000以上 440円(税込) 31日間 SD/HD
Hulu 見放題 950以上 1,026円(税込) 14日間 SD/HD/FHD
FOD 見放題 1,400以上 976円(税込) 14日間 SD/HD
TSUTAYA TV レンタル 1,000以上 1,026(税込) 30日間 SD/HD

この放送状態は2021年1月10日基準です。詳しくは各サビースをご覧ください。
1※レンタルは1話ごとにポイントが必要です。1話200ptなら1クール(13話)、200pt X 13=2300pt
2※SDはスマホでも見れないクソレベル、HDからはまぁまぁ、詳しくはYOUTUBEを参考にしてください。スマホなら1080pなら最大て感じ

『ダンガンロンパ The Animation』の無料動画視聴のためには色々サイトやサービスがありますが、これからのアニメ生活のためにも動画配信サービスを利用するのを推薦します。 僕がおすすめする動画配信サービスは2つです。「U-NEXT」と「dアニメストア」(得点配信は「Netflix」)です。
以外にも動画配信サービスでアニメを視聴可能ですが、アニメ専門だけ押しているので、ご了承ください。 とにかくオタクの入口にいるあなたには選択肢は2つ(dアニメストア、U-NEXT)でオッケーです。 「Netflix」以外には無料視聴期間があるので好きなサビースすれば良いです。ネットフリックスは得点配信用で「1ヶ月一気にまる用」でよく使います。無料期間前にのサービスを解約して乗り換えも大丈夫です。

これからアニメにはまる人は「dアニメストア」

安い、(作品数)多いアニメのために作られたサービスなので選べない理由はございません。だった月440円で劇場版以外のアニメはほぼ見放題で楽しめるます。
問題点としては、決済はクレジットカード、ドコモキャリア決済しかないので、学生は決済方法で困ることがありことと、画質がよくないこと(携帯では良いけれど、PCやテレビでは見れない画質です。最低FHD(1080p)はならないと…) こんなお得な値段で作品数も豊かなサビースは「dアニメストア」しかないです。1ヶ月は無料期間期なのでご覧ください。

dアニメストア無料お試しはコチラ

テレビ代用、色んなコンテンツは「U-NEXT」

総合的にサービスを比較すると「dアニメストア」と比べ物にならないほど規模が違うサービスです。アニメさえ「作品数、高画質、複数端末、PS3,4対応」等で「dアニメストア」より「U-NEXT」が上です。ただ、月額が高いことで余裕ある人は「U-NEXT」がおすすめです。アニメを除いても映画、ドラマ、色んな動画で国内No1です。

U-NEXT無料お試しはコチラ

『ダンガンロンパ The Animation』関連動画

PV

『ダンガンロンパ The Animation』感想

このアニメ総レビューは本当によく作ったアニメだってこと?その程度の他の推理アニメは、私たちが推理をするというより、私たちが主人公になるかのように考え、事前に一度主人公のように考えてみるものだが、このアニメは珍しく、本当の視聴者である私たちにその事件の手がかりをすべて教え、その手がかりを利用して本当の推理をさせる。

そのため、賢い人ならつまらないかもしれないが、そうでなければ興味津々に見ることができれば、小さな反転も多くあり、特異な画面演出性など、従来のアニメの枠から外れる作画が多く出てくる。

第1話から第11話までのネタを第12、13話で回収するのに、それが不自然な点がなくはないが、十分に出てくる結果なので、簡単に順応できる、よくできたアニメだと思います。

  • この記事を書いた人

動画オタク

日本滞在の世界で一番映画を見る映画民族韓国人。 家では動画みるのが好きなインドアオタク。ドラマ&映画&アニメ&バラエティー。仕事上がりでも、「アニメ1クール(11~13話)」「韓ドラ4~6話」「映画2~3作」程度は一日中で見るのが同然。

-

© 2021 VODオタク